練習しないで100切りシングルになる方法 岸田稔 評価

 
口コミで話題の岸田稔さんの“練習しないで100切りシングルになる方法”は、練習場に通わなくても、自宅で身近な物を活用するだけで、プロや他人に頼ることなくゴルフが上手くなることができる画期的かつ効果的なゴルフ上達教材として高い評価が寄せられています。

では、なぜ多くのゴルファーから支持され、
高い評価や喜びの感想が続々と寄せられているのでしょうか?

それは、プロのように過酷な筋肉トレーニング、ハードなボールの打ち込みをしなくても、シングル・ハンデのショットが簡単に打ててしまう再現性の高い練習方法に秘密が隠されていました。

すでに、この“練習しないで100切りシングルになる方法”を体験された方からは、以下のような評価や感想が多数寄せられています。


僕がゴルフを始めたのは30歳の頃でした。会社の上司にゴルフを勧められて始めましたが、当時は今で言うセレブの遊びだったと記憶しています。

そのため、平社員だった僕には初めての体験ばかりでした。何度か上司に付き添わされていきましたが、やはり最初が大事なのはゴルフも同じですね。

ヘタな上司に教えられてしまったために、変なクセがついてしましました。コンペに出ても、ブービーかメーカーが定位置になる程度の腕です。

それでも僕よりは上手い上司なのでコンペ後の食事会では自慢話を聞かされ、このまま刺身のツマのような状態が嫌になり、雑誌やビデオを見るようになっていきました。

改善点やイメージトレーニングをしましたが、何か物足りないとプロレッスンに通い始めたのです。本当に自分の才能のなさに嫌気がさし、周りの上級者を見る度に感じるくらいでした。

それから約30年間、進歩は多少していきましたが納得できるほどではなかったために、インターネットから動画検索をしていたところ、この方法に出会うことになったのです。
半信半疑でしたが、岸田さんが近い年代だったということもあり、小さな希望を持って利用をしてみることにしました。

でも、実際に試していく中で「なんか上手くいく」という感覚から、今までの流れから「何で出来てるんだ」と感じることが増え続け、これが成果なのだと実感できています。

周りの意見や教えてもらってきたことが人それぞれ違い過ぎていたために、出来るものも出来ていなかったと感じることができました。おそらく、僕のような年代の方々は同じような進み方で来ているでしょう。

普通に100が切れるようになったのですが、他の方々も取り入れるべきだと心から思っております。単純な動きから進歩は最大と例えるべきでしょうか。

年齢に関係なく取り入れられるところが、最もゴルフに良い指導方法なのかもしれません。最低でも80を目指して、このまま続けたいと思います。


ゴルフを始めたのが遅く、子育てが一段落してからでした。プロのレッスンについたりして熱心に練習場にも通いましたが、100を切ることなんてなく110を切れないことが続きました。

ホトホト自分には運動神経がないし、ゴルフには向いていないと思えてきたので、ゴルフを辞めようと思っていたのです。

ところが、このドリルに出会い興味を持てたので、最後にチャレンジしてみようと試していきました。すると、嘘のような感覚が体に有り、スムーズに出来なかったことや動きが出来ていたのです。

いきなり行ったラウンドで98のベスト・スコアを出すことができました。「今までの苦労は何だったの?」と拍子抜けする思いです。

たぶんなのですが、私の場合はゴルフを難しく考えすぎていたのかもしれません。簡単でシンプルな、この練習方法で80台を目指します。
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